幻想的な着陸場面。
- deadhead-jj

- 2021年3月3日
- 読了時間: 1分
更新日:2021年3月4日
2021.03.03 (更新) ★ この日の JA614J は色々な場面に登場し大活躍、それ程天候が目まぐるしく変わったと言う事。

NIKON D500 SIGMA 60-600mm1/4.5-6.3 DG φ 105
f:7.1 SS1/1250 ISO-125 焦点距離 380mm
日本航空(JL/JAL) Boeing 767-300 No:JA614J
函館空港・第一管区海上保安本部函館航空基地 駐車場 2021.02.23 撮影。
恐らく地吹雪に遭遇したものと思われる、強風と視界不良でパイロットもストレスのかかるフライトだったのでしょう。



penco1992 さん そうですね、勿論風が強く降ったばかりの雪があれば、当然見舞われますね、困るのはホワイトアウトになり、運転していると大事故に繋がること、方向感覚も奪われますので。函館空港は良く出来ており、どんなに強い風でも、その長軸方向近くに流れ、横風は少し少ないのでは?と思われます、パイロットの皆さんに叱られるかもですが・・・まだまだ西風優勢もそっとの辛抱でしょうね。
雪が見えるだけでなく、こうして地吹雪が見られるのも冬の魅力の一つですね。
前ボケもやわらかい感じで、より幻想的な印象に仕上がっていると思います。
ところで、地吹雪はよく見られる光景なのでしょうか?
風が強ければ見られそうに思いますが、新雪でなければ見られないとか?