今回の羽田は納得の行く写真が少な過ぎる!
- deadhead-jj

- 2023年5月9日
- 読了時間: 1分
2023.05.09 更新 (★) 集中できていない、やはり天空橋で思い描いた写真が撮れなかったと言う事がダメージになっているのかも。二回続けて駄目だった・・・かなり周辺歩き廻ったけれど好きなポイントは無かったし、チャンスも無かった。

そして、何時もの第一ターミナルからのありふれた飛行機の撮影となる。まだ未現像の写真はあるけれど、カメラに慣れて無い事もあるのでしょう。どうしても軽いカメラ、レンズを携行するので仕方が無いのだけれど・・・
OM-1 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm f/3.5-6.3
f:8 SS1/1000 ISO-400 焦点距離 200mm
全日空-All Nippon Airways (NH/ANA) Airbus A321neo No:JA133A
羽田空港・第一ターミナル送迎デッキ 2023.05.05 撮影。
後記:天空橋の交差点に近い場所をタキシングする飛行機、また、豪快な離発着する飛行機を捕獲したいのだが、ら地図を見ても放浪してもその場所が分からない、勿論その時間帯や風向きもあるとは思うが・・・。三度目はあるのかな?



hiderharu9036 さん 励ましのコメントありがとうございます。思う所センスでは無くそれ以前の問題でございます。確かに羽田は広い!無料バスに今回も何度乗車したのやら・・・万歩計は一日平均10000歩以上でした、北海道からやって来た私にはやっぱり暑く、滑走路の陽炎に又は展望の金網には太陽が反射して絵にならずってのが沢山ありました。今度は冬に行きたいです。カメラの選択にも問題があった事もしばしばでした、でも重い器材の携行は無理です。
と言って趣味をやめれば呆けに拍車がかかります!行くも退くのも正に「地獄」の様なもんであります。今回もありがとうでした、感謝!
羽田空港への遠征、お疲れさまでした。思う様な成果が得られないイライラ感をお察し致します。一方で羽田空港は広大な敷地にあり離発着する滑走路も4本(5本目を計画中?)あり、風向きにより飛行コースも変わるため、ベストな撮影ポイントを探し当てることも楽しみの一つと考えると、羽田空港の撮影は奥深いものと考えます。一度目より二度目、二度目より三度目と、じっくりと作戦を考えることも(持参する撮影機材も含め)、撮影旅行の醍醐味と考えますが・・・。