立木義浩氏の語り口で書けば・・・
- deadhead-jj

- 2022年8月12日
- 読了時間: 1分
2022.08.12更新 ★ こんな暑い日飛行機の写真なんて撮りに行く方が気がふれて居る、人混みもひどく、一歩間違えばコロナワクチン4回射っている輩も危なすぎる。
羽田シャトルバス巡回中にこれは!と思う場面は結構ある、が、バスの揺れ、カメラの固定、バス中の立ち位置、そこに飛行機がいるのか?と言う事でチャンスは極少ない。
今回何とかシャッターを切れたが、暑さで飛行機会社の文字はひん曲がり、勿論ピントもいい加減になったが、これが何とも味のある写真と思っている。

OM-1 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm f/3.5-6.3
f:14 SS1/400 ISO-320 焦点距離124mm
日本航空(JL/JAL) Boeing 767-300 No:?
羽田空港:第1~第3ターミナルの間 2022.08.10 撮影
後記:何度もチャレンジすればシャトルバスにて転倒大怪我になると思う。ここは面白い構図がありスリルがあり何とも好きである。でも夏は駄目、訳の分からない光の屈折がある。それが良いと思う挑戦者出でよ!



hiderharu9036 さん、ありがとうございます。今日は当地への最終便は台風で欠航となったようです、昨日同便で帰って来れて良かったです。当地はこの約1週間、大雨警戒レベル3~4が引き続き発令され、こんな夏は始めてです。至る所浸水にて道路の通行止めがありましたが、山の手や土地の低い本通は一部を除き被害無かったようですが、産業道路所々も冠水、浸水があった様です。わが仕事場は雨漏りにて長い椅子が濡れて、一時的に使用不能となりました。
湯川の甚大な被害は聞いておりません。
真夏の羽田訪問したのは今回が初めてのようでした、今年の5月、数年前の6月、7月、10月といった所です。今回は初日到着してから直ぐ撮影開始も気温35度になり、とても体の具合も数時間で悪くなり、歳のせいか?と思っていましたが、危険な兆候だったのでしょう。おまけに体、特に腰の状態が悪く閉口しました、二日目以降は外には出ず、もっぱら夜景、ホテルの部屋からの撮影となりました。体の痛みも空港のマッサージで思い切りストレッチされ回復して良かったです。
次は涼しいやや涼しい9月10月を目指します。
8日から9日未明に掛け降り続いた函館豪雨の被害をTVのニュースで見た。UHBのニュースでは良く仕事で訪問したクリニック(湯の川町)にも被害が出て、通常の診療にも支障を来している状況を報道していた。山の手は高台のため、浸水被害は想定され難いが、本通りはどうだったろうか?撮影ポイントの函館空港も1時間に80㎜を超える豪雨となり、支障はなかったのかと心配である。12日の投稿で東京に上京されている様子が窺われるが、首都圏も台風の接近・上陸も想定され、無事の撮影と函館への帰宅を願っています。
追伸:湯の川2丁目にある小生の自宅はどうなっているのか?ちょっと心配である。特に何も連絡がないので、問題はなかったと思いますが・・・